呼値の制限値幅

過去分については,「過去の呼値の制限値幅」のファイルをご覧ください。

現在の呼値の制限値幅

日経平均先物取引,日経225mini,日経300先物取引,RNプライム指数先物取引,日経225オプション取引

平成24年3月1日に終了する取引日から平成24年5月31日に終了する取引日までの間に適用する呼値の制限値幅は,原則,それぞれ次のとおりです。

  通常時制限値幅 第一次拡大時制限値幅 第ニ次拡大時制限値幅
日経225先物取引・日経225mini 720円 1,080円 1,440円
日経300先物取引 12ポイント 18ポイント 25ポイント
RNプライム指数先物取引 47ポイント 70ポイント 94ポイント
日経225オプション取引 1,170円 1,530円 1,890円

日経平均VI先物取引

  通常時制限値幅 拡大時制限値幅
日経平均VI先物取引 10 ポイント 拡大回数を限定せず,通常,5ポイント刻みで順次拡大
  • ※日経平均VI先物取引における呼値の制限値幅は,基準値段を中心に上下10ポイントの範囲内とします。サーキット・ブレーカー発動により行う呼値の制限値幅の上限又は下限の拡大については,拡大回数を限定せず,通常,5ポイント刻みで順次拡大します。

大証 NYダウ先物取引

取引開始日(平成24年5月28日)から適用する呼値の制限値幅は,原則次のとおりです。

  通常時制限値幅 第一次拡大時制限値幅 第ニ次拡大時制限値幅
大証 NYダウ先物取引 1,300 ポイント 2,600 ポイント 3,900 ポイント
  • ※大証 NYダウ先物取引における呼値の制限値幅は,四半期ごとに見直しを行い,見直しの約1週間前に見直し内容をご案内いたします(次回の見直しは,7月を予定しており,その後は四半期ごとの見直しになる予定です。)。